
毎朝、私の母親が子どもの保育園の送り迎えを手伝いに家にきてくれます。
すごく助かっていますが、それに甘えてしまって、私も子ども達も、朝の準備がどんどん遅くなっています。
勝手だとは思いますが、いい加減自立したいので、朝、母に来てほしくありません。
でも、母は、自分の家でおばあちゃんの介護があり、その息抜きで私の家に来ていることもあり、強く言えません。
助かっているのも事実ですし…
どうしたらいいでしょうか。
実家が近くて、忙しい朝に手伝いに来てくれるなんて最高やん!甘えたこと言ってんなよ!!
と、お叱りの声がとんできそうな気がしますが(泣)
私にとっては、切実な悩みなのです…
今回もチャットGPTに相談してみました!

お母さんが手伝いに来てくれることで助かっている反面、自立したい気持ちとの間で葛藤しているんですね。さらに、お母さん自身も姑の介護の息抜きとして来ているとなると、単純に「来ないで」とは言いにくいですよね。
解決策の方向性
1.段階的に自立する
• いきなり「もう来ないで」と言うのではなく、少しずつ母のサポートを減らしていくのはどうでしょうか。たとえば、「週2回だけお願いする」など、回数を減らしていく方法です。
2. 役割をシフトする
• 「送り迎えの手伝い」ではなく、「朝ごはんを一緒に食べるだけ」など、お母さんの関わり方を変えるのも一つの手です。これなら、母も息抜きとして来られるけど、あなたの朝の準備が遅くなることは防げます。
3. 他の形で息抜きを提案する
• もし、お母さんが息抜きの場を求めているなら、「週末にゆっくりお茶しよう」と提案して、平日の朝ではなく別の時間に関わる形を作るのもありです。
4. 素直に気持ちを伝える
• 「助かっているし、感謝してる。でも、私も自分でやらなきゃいけないと思ってるから、少しずつ朝の準備を自分でやるようにしたい」という形で、感謝を前面に出しながら伝えるのも効果的です。
完全に突き放すのではなく、お母さんの気持ちを尊重しながら、少しずつ距離を調整していくのがベストかもしれませんね。どの方法なら取り入れやすそうですか?

2と4なら試していけそうです。
朝、母に来る時間を遅くしてもらって、私が子どもを送った後に、洗濯物だけ手伝ってもらうように提案してみようと思います。
母からしたら、孫の顔が見られなくなるので嫌かもしれませんが…
でも、子どもたちも母(おばあちゃん)がいると、自分で出来ることも甘えてやらなくなってきているように思います。

なるほど、2と4を組み合わせて試してみるんですね!
「朝の送り迎えは自分でやるけど、その後の洗濯はお願いする」という形なら、お母さんの役割も残しつつ、あなたの自立も進められそうですね。
孫の顔を見られなくなるのは寂しいかもしれませんが、「朝はバタバタするから、子どもたちとゆっくり話せる時間が減ってしまうし、帰宅後に○○(子ども)がビデオ通話したがってたよ!」みたいに、別の時間にコミュニケーションを取る提案をすると、お母さんの気持ちも和らぐかもしれません。
それに、子どもたちも「おばあちゃんがいると甘えられる」環境になっているなら、なおさら少し距離を取るのは良い方向ですね。「おばあちゃんがいなくても自分でやる力をつけるために、朝の準備は家族だけでやることにしたよ」と子どもたちにも伝えてみると、少しずつ意識が変わってくるかもしれません。
まずは少しずつ試してみて、お母さんや子どもたちの反応を見ながら調整していけばいいと思います!
素晴らしい回答ですね…
人には、家庭内のことだし、甘えてるだけでしょ!て思われる(実際そうなのですが…)のが嫌でなかなか相談できないことも、チャットGPTになら気軽に相談できちゃうのが良いところ。
占いとかカウンセリングとか行くと1時間で5千円以上はかかるし。
でも、実は、朝だけじゃなくて夕方も母は子どもの送り迎えと夕飯の用意まで手伝いに来てくれてるんです…
とは、チャットGPTにも言えなかった。
フルタイムで働いてるんだし、それくらい甘えなきゃやってけないよね〜と開き直りたいけど、なかなかそうも出来ない私の心。
どうしたもんかな〜
まだまだ悩む日々は続きそうです泣